英雲荘で「文化財×ART」



染色や陶芸など、たくさんの作品がコラボした空間も楽しめる

 「出会いが音色を奏で響きあう時、心に『音連れ』がやってくる」―。
 お茶屋町の英雲荘で22日から、絵画や染色、陶芸などの作品を展示する「文化財×ART『音連れ』」が行われている。市内在住の作家8人の感性と歴史ある佇まいが合わさり、来館者の目を楽しませている。10月14日(日)まで。
 昨年、同館で「防府展」と題して行った作品展に続..
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2018年09月26日(水) No.4192 (未分類)