第6回ふるさと想い出花火



左・台風一過の夜空に大輪が咲いた
右・色鮮やかな花火も上がった

 防府の秋の風物詩ともなった「第6回ふるさと想い出花火」が23日夜、三田尻港で行われ、1尺玉5発を含む3000発の大輪が夜空を彩った。当初は22日の開催予定だったが、台風21号の影響を考慮して1日順延しての開催となった。
 同港の特設会場やその周辺には約8千人(主催者発表)が集まり、午後7時の開始とともに、徐々に大きさが変化す..
続きを読む
2017年10月26日(木) No.3949 (未分類)