3世代40人でもちつき


だいがらによるもちつきに参加した子どもら

 田島・下新前町自治会館で27日、下新前町おやじ会(山崎信好会長)主催で恒例の親・子・孫の3世代、子ども20人、大人20人が集まってのもちつきが開催された。石臼と杵、そして今では珍しくなった、足でシーソーを踏むように杵を動かしてもちをつく「だいがら」も使ってもち米30圈△よそ10臼分のもちをついた。
 この行事はほぼ10年毎年この時期に行われているといい、1..
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2013年01月29日(火) No.2652 (未分類)